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「浦和宿たてもの30」展 まち歩きとギャラリートーク (2017/09/18)

「浦和宿たてもの30」展  歴史と記憶を明日に伝える建物紹介

会 期 2017年9月26日[火]〜10月1日[日](土、日曜日開館)入場無料

    10時~18時 土曜日 17時まで 最終日 14時半まで

    9月30日(土) 15時〜 まち歩き 集合 /浦和駅改札

          18時〜 ギャラリートーク

会 場 コバルト画廊  浦和区仲町2-16-15



大学セミナー・ハウス ダイニングホール やまゆり シンポジウムと見学会 (2017/01/23)

日 時:平成29年2月11日(土) 見学会 11時30分~(11時~本館受付) シンポジウム 13 時 30 分~(13 時~本館受付) 場 所:大学セミナー・ハウス 東京都八王子市下柚木 1987-1 https://iush.jp/access/ 参加費: ○ 建物見学ツアー&昼食 1000 円              ○ シンポジウム1000 円(当日受付にてお支払い下さい) 申込は下記内容をご確認の上、必要事項をE-nailでお送り下さい。(〆切   1月31日) お名前、所属団体名、電話番号、E-mail アドレス、 見学ツアーと昼食及びシンポジウムの参加の有無を記入して下さい。 <申込先> サイト 一級建築所事務所 E-mail a-site@nifty.com  TEL/FAX03-3371-2433 <共催> ぐるぐるつくる大学セミナー・ハウス



11月18日 島根県江津市庁舎 シンポジウムのご案内 (2016/10/04)

公共建築の日及び公共建築月間 中国地方イベント 「モダニズム建築と江津市庁舎とを考える」シンポジウム 1962年に竣工した江津市庁舎は、ピロティを市民広場とするなど、市民本位の新しい時代の市庁舎のあり方を提案した建築である。設計は吉阪隆正、構造設計は建築構造設計の蛭田捨太郎、海側の棟は土木の神山一が監修して設計した。当時としては最新の技術で江津市と建築家と施工者が一つになって実現した。 1960年代、地方においては依然として戦後の復興期でもあった建設時の時代を背景としながら、設計者の吉阪隆正は江津市庁舎に何を現そうとしたのか。市民は何を求めようとしたのか。建設から半世紀を経た現代における江津市庁舎の歴史的役割や存在意義を改めて見なおしながら、江津市庁舎の今後の在り方と日本におけるモダニズム建築を考えるシンポジウムとして開催する。  日時:平成28年11月18日(金)13:30~17:00  場所:島根県江津市 「江津ひと・まちプラザ」 多目的ホール -18日-(金)  基調講演 -地域が育むモダニズム建築-      松隈洋 氏 (京都工芸繊維大学教授・DOCOMOMO Japan代表)          パネルディスカッション      内藤 廣 氏(建築家・東京大学名誉教授)      丸田 誠 氏(静岡理工科大学教授・島根大学名誉教授)      松隈 洋 氏(京都工芸繊維大学教授・DOCOMOMO Japan代表)      尾川隆康 氏(島根県建築士会江津支部理事)      コーディネーター 齊藤祐子氏(早稲田大学芸術学校講師、元U研究室)   ・18:00~20:00: 意見交換会(定員80名)・・・同会場にて(会費5000円)   ※同会場ギャラリーにて江津市庁舎計画設計資料を展示 -19日-(土)  ・9:30~11:30 :江津市庁舎及び江津本町見学会(定員40名) ・主催:江津市・「公共建築の日」及び「公共建築月間」中国地方実行委員会 ・共催:島根県 ・後援:日本建築学会中国支部・日本建築家協会中国支部・島根県建築士会     島根県建築士事務所協会・江津市建設業協会・石州瓦工業組合 7、問い合わせ先 (有)七月工房 TEL  03-5309-2374 〒164-0012 東京都中野区本町2-36-10-101        アルキテキト事務局  HP   http:// aasite.web9.jp 8、申し込み 以下の申込書に必要事項を記入の上、10月28日(金)までにファクシミリ、E-mailにてお申し込みください。定員になり次第締切といたします。 申込先 アルキテクト事務局 FAX 03-3371-2433   E-mail a-site@nifty.com  シンポジウム:   参加 意見交換会:    参加 見学会:      参加  お名前 住所または所属団体名等 電話番号 E-mail